ニュース
ニュース
News & Events

サステナビリティの最新トレンドをお届けします

Facebook

こんにちわ。ASSCの和田です。 梅雨に入りスッキリしない日が続きますが、体調等崩してないでしょうか。 弊団体においては、この梅雨時期に色々なプロジェクト、イニシアティブを考えており、皆様にはいずれかのタイミングでご紹介をできればと考えております。 取り急ぎ、企業の皆様の課題に取り組みに寄与する内容を考えております。 進捗があり次第、皆様にご連絡をしたいと考えています。 代表理事 和田征樹

4

2022年3月26日 <オフィス移転のお知らせ> 前略、平素は格別のお引立てを賜り 厚く御礼申し上げます。 さて、この度提供サービスをより一層充実するために、事務所を下記住所へ移転することになりました。これを機にさらに皆様方のご愛顧を得られますよう 専心努力いたす所存でございますので、今後ともなお一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。 まずは略儀ながら書中にて移転のお知らせのみ申し上げます。 草々 記 移 転 先  〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷2丁目39−3千駄ヶ谷ホリタン504号室 新電話番号が決まるまでは、下記の電話番号にご連絡をお願い致します。 和田 征樹 080-4634-5684 杉本 泰樹 080-3431-5059 長森 威之 080-3431-4994 業務開始日 2022年5月1日(日) (旧住所は4月20日(水)までとなります。新住所は4月15日(金)より徐々に移転して参ります。) 一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン 代表理事 和田征樹

2

一部週刊誌報道の藤井敏彦氏に関しまして 2022年3月9日 各位、  平素は格別のご高配を賜り誠に有難うございます。 2022年2月10日及び2月17日発売の週刊誌、また本日の各メディアにて報道された藤井敏彦氏に関し、同氏と当法人の関係について、内部調査を行いましたのでその結果を報告申し上げます。 同氏との関係は、2010年前後より当法人2名の理事それぞれが個人的な交流を持っており、法人設立後3年経過した2020年3月に同氏から接触があったことに始まりました。当時の理事3名が同氏と面会した際、応援の意味を込めて顧問就任を提案されたと言うことで、法人の定款に則り顧問へは報酬がないこと、特段具体的な業務がないこと、必要があれば専門的なアドバイスを求めるのみの役割であることを理解されたものとして、「特別」顧問の就任を決定致しました。この「特別」顧問という名称は、当該理事が「CSR/サステナビリティ領域における著名人だから」という理由で付した以外、特段の意味は御座いません。 藤井氏の「特別」顧問就任後、いくつかの問題となる行為があったことがわかりました。 当法人からは、2020年8月から1年4か月の期間にわたる法人購入および利用契約をしている携帯電話の提供(累計10万円強)。2020年9月に当該理事を含む4名が行ったアルコールを伴う飲食の接待(1名あたり平均5,000円弱)。藤井氏からは、2021年7月に当該理事宛に送られたメールに添付された政府関連資料の提供がございました(なお、政府からの説明によりますと、当該文書は引き続き対外不公表との扱いであるということですので、当法人から内容について述べることは控えさせていただきます。)。 これら一連の調査の結果、少額で期間のずれによって関連性は低く見えるものの、当法人の業務の性質上、利益供与に対する見返りであるかのような、つまり腐敗行為にあたると思われても仕方のない問題であると捉え、皆さまから頂いている信用を失うほどの軽率な行動であったと認識致しました。 関係者の皆様には、ご迷惑およびご心配をおかけしてしまったこと、ここに深くお詫び申し上げます。遅きに失した所では御座いますが、現在当該理事2名はもとより法人全体で猛省し、新たな体制で法人の健全化を進めていく所存で御座います。 尚、一部週刊誌記事に掲載されている藤井氏が関係する「セミナー事業などを行う会社」ですが、当法人とは一切関係のない団体であることをあらためて申し上げます。また、週刊誌報道がなされた2022年2月10日を以て藤井氏の「特別」顧問の職を解く決定をしたことも併せてお知らせ申し上げます。 〒211-0006 神奈川県川崎市中原区丸子通1-653-7-202 一般社団法人 ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン info@g-assc.org

4

【ご注意お願い致します】弊法人の者の名前を騙った偽装メールについて 2月末頃より、弊法人の者が送信元であるかように騙った偽装メールの配信が確認されました。 ※現在 原因を調査中ですが、弊法人ではスタッフ全員のPCにおいてウイルススキャンを実施し問題がないことを確認済みです。 ※該当するメールアドレスの者は既に退職しておりアドレスそのものも存在しないこと併せてお知らせ致します。 これらは7月中旬ごろから拡大しているマルウェアの「Emotet」によるものと思われ、今後も同様のメールが発信される可能性がありますので当面の間ご注意ください。 https://www.ipa.go.jp/security/announce/20191202.html ※添付されているデータを開けることや、メール本文中のURLにアクセスするとウイルスに感染する恐れがあります。 不審なメールが届いた場合は削除をお願いいたします。 弊法人からの不審なメールを受信された場合は、正しい送信元のメールアドレスより発信されているものであるかどうか、メールアドレス(表示されている名前ではなくメールアドレス)をご確認下さい。 大変ご迷惑をお掛け致しますが、本件何卒宜しくお願い申し上げます。 一般社団法人 ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン 〒211-0006 神奈川県川崎市中原区丸子通1-653-7-202 +81 (44) 982-1967 info(at)g-assc.org

6/29(企業向け)ASSC連続セミナー2021 「CSR/サステナビリティ調達の基礎」 一般社団法人ザ・グローバル・アライアンス・フォー・サステイナブル・サプライチェーン(ASSC:アスク)は、2021年6月29日(火)にASSC連続セミナー2021「CSR/サステナビリティ調達の基礎」を開催します。 昨今、国内外において、サプライヤー工場における強制労働や児童労働、また移民労働者問題を含む現代奴隷制に関する問題があり、またコロナ禍ではさらにサプライチェーン上の脆弱な立場にいる人権保持者と呼ばれる人達の人権侵害のリスクが高まっている状況があります。 日本国内においては、特に外国人技能実習生を含む外国人労働者の人権侵害の問題もあり、この状況下で企業にはCSR/サステナビリティ調達を適正に実施し、サプライヤー管理の徹底を図っていくことが求められています。そして、このような企業のサプライチェーン上の工場における人権や労働環境の確認を行い対応することがビジネスを継続していく上でも非常に不可欠な要素となってきました。 そこで今回は、サプライチェーンを管理する上で必要となるCSR調達方針やガイドライン、またSAQ(自己問診票)、社会労務監査について、基礎的な説明を行い理解を深めていただきたく考えております。これからCSR/サステナビリティ調達を開始することを考えている企業の方、また基礎から学びたい方は是非ご参加ください。 1.とき:2021年6月29日(火)11:00-12:00 2.ところ:オンライン  3.内容 (1)なぜCSR/サステナビリティ調達を実施するのか (2)CSR調達方針、CSR調達ガイドライン (3)SAQ(自己問診票)の活用 (4)社会労務監査実施のポイント 4.講師:ASSC 下田屋 毅 5.参加料: 会員 無料       非会員 5000円 6.お申込み:以下のPeatixのリンクからお申込みください。       https://peatix.com/event/1944144/view 7.お問い合わせ:info@g-assc.org

3